「食事が楽しみで、JALに乗りたい」そう言っていただけるように、おいしいだけでなく、たのしくなる食事を目指しました。
おいしいにこだわった機内食。JALの機内食を通して旅の楽しみを再認識していただきたいという想いのもと、新時代の才能を発掘する料理人コンペティションで優秀な成績を収めた若手シェフたちの十八番メニューが順次登場します。
■ 監修シェフ
新潟県「里山十帖」/
和食:穴沢涼太シェフ (右)
東京都「枯朽」/
洋食:清藤洸希シェフ (左)
新潟県出身。製菓学校を卒業後、「パティスリー・ドゥ・シェフ・フジウ」(東京・日野市)でパティシエとして5年間修行。イタリアンレストランやビストロで経験を積み、「FARO」(東京・銀座)へ。2022年より現職。
鹿児島県出身。大阪の調理師専門学校を卒業後、大阪市内のミシュラン1つ星のフランス料理店で、フランス料理の基礎を学ぶ。その後、東京のビストロで料理長兼店長を務めた。2022年8月に東京・押上に自身のお店をオープン。
RED U-35 メニューの写真です。